blog
ブログ

【超巨大地震】 北海道沖、M9地震予測 本州にも被害の恐れ

こんにちわ!

遠藤損害保険事務所 帯広支店です。

 

 

政府の地震調査委員会は19日、北海道東部沖の千島海溝沿いで、東日本大震災のようなマグニチュード(M)9級の超巨大地震が、いつ起きても不思議はないとの見方を示した。

30年以内の発生確率は7~40%で、切迫しているとみられる一方、南海トラフや首都直下の地震より国全体の関心は低い。被害は北海道から本州の太平洋岸に及ぶ可能性もあり行政などに早急な対策強化が求められる。

 

調査委は、日本で起きる最大級の海溝型地震の長期評価を2カ所で行い、南海トラフ沿いはM8~9級が70%程度、相模トラフ沿いはM8級はほぼ0~5%としている。千島海溝沿いは13年ぶりの見直しで、M8級とM7級も評価。根室沖でM7・8~8・5程度の地震が起きる確率を70%程度とする。

  • 引用先YAHOOニュース
  • https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171220-00000014-mai-soci
  • https://news.yahoo.co.jp/pickup/6265446

 

 

 

 


有限会社 遠藤損害保険事務所

帯広の保険

足寄の保険

十勝で保険のことならお任せください。

ご意見、ご相談、お待ちしております。

LINEでも受け付けておりますのでお気軽にご相談ください。

(連絡先、LINE等はホームページ最下部に記載されております

(LINEの友達追加のやり方がわからない場合はお電話にてご案内致します


 

当社の過去のブログについてはこちらをクリック!

遠藤損害保険事務所のブログ